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遥かなるDevConへの道 
ようこそ 遥かなるDevConへの道 このページでは、よくある質問とその質問に対する回答集を掲載しています。どうすればいいのかわからないといった疑問や、すでにご存じのFAQをお持ちでしたら、お気軽に投稿してください。各FAQに対して自由にコメントも追加できますので、お気軽にコメントを投稿してください。
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カテゴリ FAQ 最新FAQ
 DevConについて
毎年アメリカで行われているファイルメーカーおたくの祭典"Developers Conference"について、参加方法から、参加までの道のり、現地での行動、などなど、過去数年に渡って参加してきた経験をなるべく系統だってまとめてお伝えします。なお、あくまで個人の経験に基づいていますので、その点はご了承ください。
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カテゴリの編集 英語 DevConはアメリカで行われますから、当然英語です。その英語をどうにかするためのメモ
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カテゴリの編集 参加登録 DevConに参加するまでの手続きなど
4 申込サイトが変わった?
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カテゴリの編集 セッションへの参加 同時に3−4コースが開催されるセッションに効率よく参加するために
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カテゴリの編集 その他 その他のもろもろ
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5 2年目の参加のあとで感じたこと(DevCon05感想)
カテゴリの編集 持っていく通貨 通貨についてのあれこれ
2 よく使う紙幣はどれか?
カテゴリの編集 ホテルについて 問題は滞在先をどうするか....高くても会場のホテルか、遠くても安いホテルか
2 ルームシェアはいい感じ
カテゴリの編集 食事について デベコン中の食事の時間帯....有効に使うとかなり効果的
3 食事の時間帯は友人、知人を作るにはもってこい
カテゴリの編集 道中〜デベコン期間前後 参加道中からデベコン直前、直後について
4 北海道からの参加

 最新のFAQ一覧
以下は掲載されている最新FAQの一覧です。
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回答者: Arg 掲載日時: 12-Aug-2007 09:52 (1265 回閲覧)
デベコン中みんなが持っているバインダーですが、これは結構重いのです。確かにバックの中に入れてしまえば特に問題ないのですが、欧米の方々と異なり体力的にきついのです。

その日に必要なのは、会場見取り図と当日スケジュールと当日の内容の詳細内容くらい。ここらへんだけ、クリアファイルかなにかに入れて持ち歩いた方がよっぽど楽です。環境が変わって慣れない状態でのセッション中ですから、極力体調に負担にならないように気をつけましょう。

あと、配布されるレポート用紙は必須です。


回答者: Arg 掲載日時: 11-Aug-2007 20:51 (1056 回閲覧)
入国のタイミングについては、既に言葉の関係もあって早めがいいと書きましたが、それ以外に体調面からもおすすめです。
私の場合、渡米後まる2日は時差ぼけで眠くて仕方がありません。なんとなくボーっとしていることが多いです。仮にこれがセッション中だと、せっかくのセッション中に居眠りなんてことになりかねません。
せっかくアメリカまでいったのだっから旅行というのはよくある話ですが、その旅行をセッションの前にすれば、多少の眠気も気になることはありません。
言葉の慣れ、体調の慣れの面からも先入りは結構効果的です。

ちなみにぼく時差ぼけ対策は「寝て直す」タイプです。ひたすら寝ることで体調が戻ります。その意味からも先入りは必須です。


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 15:05 (2887 回閲覧)
・電源コードは、延長用の口を持ってきていると会場での給電もそれほどきにせずできる。
・バッテリを2個持ってきているのは重いけれど正解
・室内用のサンダルは必要。
・コーヒーは、2日に一度2パックが来るだけなのでやはり持ってきた方がいい。Brooks珈琲のようなもののほうが、便利だと思う。
・ひげそりと歯磨き粉はないが、言えば届けてくれるらしい。
・いつもの辞書は、持ち歩きに不便なので、パームがいい。
・カメラは、今回のXactiだけで十分。荷物にはなるがカメラのクレイドル、三脚はあったほうが便利。その代わり、接続アダプタは不要。
・時計は、Gショックでいいので夜でも見えるものをディスカウントショップで買うべし。Gショック2個は正解。
・日常的に最低限のものでいいので、英語で文章を書く癖を付ける事。
・機内持込み用に最低限の薬を持ってあとは、スーツケースに入れた方がいい。
・この季節では、ジャケットはいらない。ダンガリのシャツが2枚ほしい。洗濯機はコイン式がある。
・今回は300$で持ってきたが、これで十分。大きな紙幣は20$を上限としておいた方が使い勝手がいい。小銭は来る前に最低限種別を覚えておかないと使えない。
・暗い場所で、タイピングすれば、ブラインドタッチの練習になる。
・セッションに入る前に、他の場所を旅行した方が言葉としては慣れるかもしれないし感覚がアメリカに慣れるのでセッションに参加し易くなれる。
・ファイルメーカーの開発/日常使用は英語版でやったほうがいい。その方が言葉の使い方に慣れる。
・今回名刺は30枚持ってきたが、足りない。英語版をメインにして、日の丸を入れた方がいい。
・カンファレンスバッチに張る日の丸、fm-hokkaidoのロゴがあってもいいかも。
・日常的に、映画を英字字幕で見ていると多分英語表現にも慣れるのではないか。後半ずっと、CC付きのテレビを見ていたが、かなり英語に慣れたような気がする。
・終わった夜はそれぞれ、いろいろあるので難しいが、できればその日にやった事の問題はその日のうちに整理し、翌日にでも質問した方が効果的。
・ちょこっと小腹がすく事もあるので、チキンラーメンが何かを持ってくるといい。粉末スープでもOK
・スーパーで買い物をする事が前提になるので、あればキャンプ用のナイフとスプーンが一緒になっているものもあれば便利。
・コーヒーは、粉末とティーバックで持ってくるのがいい。ホテル宿泊が前提であれば、ホテルには備え付けあるし、セッション中はスタバが出るのでそんなに、量は要らない。
・石けん、タオル、アラームはホテルで準備されている。
・コンフォートインは、全国展開しているのかを確認すること。FTPは使えないないが、フリーでネットに綱つなぐ事ができるので便利。一泊70$程で朝食付き。
・電話は、グローバルパスポートで来るべし。こっちに居る間に電話番号の交換をすることもあるので交換ができるかもしれないし、何かと楽。その間だけ変更ができるかAUに確認すること。さもなければその間だけ機種交換をしてもいい。
・カメラの三脚は日常利用時から付けておいた方がいい。
・本は1冊で十分。それも小さくて、機内持込み用のバックにはいるくらいの大きさが適当。
・好きなDVDを一本マックに入れて英語字幕で見てくるのもいい。
・マックは飛行時間、待ち合わせ時間により電源か、バッテリは携帯すべし。空港では充電できることも多い。
・出発する前に、携帯メールへのメール転送は止めておく事


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 15:00 (1101 回閲覧)
・ホテルは、複数人でShareするほうがかなり安上がり。
・Airport(Phoenix)---Hotelは25分程度でタクシーで50ドルほど。
・downtownからHotelのバスもあるらしいが、そこまでのバス代は13ドル相当らしい。
・空港---Downtownの料金は不明
・Phoenixの空港では、国内線であるために、空港から出てくるのにそれほどの時間はかからない。(30分程度か?)
・hotelには、インターネット接続サービスがありEtherCable/USBcableはパックで準備されている。接続速度は10mbで一日10$。
・デベコン会場ではAirmacReadyの為に接続可能。
・ホテル自身は、会場のホテルを確保するのが、人的交流の面や、利便性の面からも非常に有効。
・前日のパーティは、日本人に会っておく為にも出席するといい。今回は、様々な人々にここで会うことができて、その後の展開が楽になった。
・前日パーティ、ファイナルパーティともに、荷物は極力減らして、参加すること。(多少おくれていくくらいのほうがいいかも)
・翌日以降の時差ぼけが問題ないのであれば、前日インでも問題ない。ただし、早めに入って体調を整えるべき
・デベコンセッション中は、ノートは不要。(配布されるセッションノートが使える)或は配布されるセッションのプレゼン資料CD(ppt/pdf/key)をそのままPCで閲覧しつつ、メモをTXTでとればOK。
・質問はどんなレベルでもOK。みんな平気でマニュアルに書いてあることを聞いている
・このセッションと前後として、FMのトレーニングも開催されているので、有償ではあるがそちらも検討するといい。
・提供される資料を、txtで訳しておくと、翌日のセッションが効果的になる。翻訳サイトをつくのもいい。
・録音は、ダメ。PBの場合、バッテリを余計に持ってくると精神的に楽。ただし充電は可能
・時計は、日常的な腕時計と、そのほかにもうひとつあれば時差の確認等含めて楽。目覚まし時計はそれのみしか使えないので、アラーム付きのG-Shockがあれば十分。
・部屋履きは、日常的に使用している靴しかないのでスリッパのようなものがあるといい。
・気候的な要素もあるが、持っていく洋服はワイシャツは減らしてデニムのシャツをセッション中の防寒用に使用するといい。または、フリースベスト。
・ジーンズは1本。予備にチノパン。寝間着は不要、。
・基本的に、ホテルの外に居るとき以外は暑くない。むしろ寒い。
・海外旅行用スーツケースを持っていくべき。国内旅行用では小さすぎる。
・パームは持っていかなくて正解。
・本は1冊で十分。
・提供されるバックをセッション中に持ち歩くことが多いので、他の人と間違わないように何らかのマークをつけておくといい。
・カメラは携帯カメラ、もしくはコンパクトカメラで十分。大きいのは持ち歩けずに邪魔になるだけ。
・お気に入りのボールペンを使うのであれば、替芯も用意する
・このホテルであれば、石けん、コーヒーは不要。多く飲みたいのであれば、コーヒーは持っていくこと。
・歯ブラシ、歯磨き粉は必須。
・揮発性ガスを使用していないメガネクリーナーを持っていくこと。
・Phoenix は非常に乾燥している為に、乾燥肌になりやすい。
・英語に関しては、質問者の発言まで理解しようとするのであれば、英会話のフリーディスカッションをもっと利用するべき,
・携帯への転送メールは、出発前に解除しておくこと。


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 14:52 (861 回閲覧)
1.荷物を減らすこと。荷物を減らすこと。荷物を減らすこと。荷物を減らすこと。機内持ち込みだけでも可能なくらいに減らす努力を。
2.万が一macが起動しなくなることもあり得るので、メンテナンス用のセットは常に携帯する必要がある(CD?USB?)
3.常的に持ち歩くリュックとマックをどうやって持っていくかをよく考える。できれば、バックパックは一つにして、それで全部済ませたい。
4.Tシャツなどは、不足であれば現地で購入すること。お土産にもなる。
5.洗濯バサミがあるといい(お菓子の封印にも使える)。または、洗ったものを干すことができるロープがあるといい(キャンプ用品)傘は不要かも。
6.ペンはなくしてもいいものを一本もって行く方が気分的に楽。
7.バスでの移動があるのであれば、FMラジオはあったほうがいい。
8.メモ帳は行く先々での簡単なメモなので、今の名刺台紙メモでいい。


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