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遥かなるDevConへの道 > DevConについて > 過去の帰国途上での備忘録的メモ
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カテゴリ FAQ 最新FAQ
 過去の帰国途上での備忘録的メモ
帰国の途上で書込んだメモ
5 2年目の参加のあとで感じたこと(DevCon05感想)

 FAQ
以下はカテゴリ内に掲載されているFAQです。
回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 14:44 (754 回閲覧)
持ってきて正解だったもの。

[フリースベスト]
多くの日本人が寒い寒いと言っている中で、このフリースベストをTシャツの植えにきているだけで全く寒さを感じていなかった。これ一枚有れば他の寒さ対策は不要。

[短パン]
今回、デベコン会場以外ではこれだけで過ごしていた。基本的に夏だし、まず長ズボンは不要。仮に持っていくとしても長ズボンはジーンズか、チノパン一本で十分。

[海水パンツ]
会議会場のホテルにはプールがあるので気晴らしになる可能性はあるので持っていくといい。大した荷物にはならないので。

[携帯電話]
サンヨーのグローバルエキスパート現行機種は2カ国の時刻を表示するので非常に便利。また、目覚ましもこれで十分。ただ、エリアが狭いの渡航前の確認が必要。次回はチップ積み替えで対応

[デジカメ]
愛用[XACTi]...他のカメラはいらない。今回は事前に一眼EOSの持ち込みも考えたが、携帯する荷物として現実的に不可能。逆にXACTIでしっかり良い画像で取ることを考えた方が良い。XACTI 関連では電池今回予備電池を持ってきたが大正解。三脚は一度も使用せず。多分使う機会は殆どない。もしクレイドルを持て来ないのであればメモリを移動するものが何か必要。

[Macの電池]
あればあったでいいが。充電しながら使えばいいので電源を忘れずにもってくれば十分。念のために二股を持ってきてもいい。電源の先の部分は、他のものと互換性がありそうなので確認。

[スリッパ]
   持ってきて正解。但し、帰りには捨てていけるくらいのレベルの方がいい。

[電子辞書]
  今回はこれを非常に良く使った。常にポケットに入れて判らない単語があるとすぐに引いていた。パームではこうした使い勝手は実現できないと思うのでできればもう少し単語の数が多いものを買ってもいい。機能としては、英英辞書が是非欲しい。また、調べた単語の履歴がなるべく多く残るもの。また、英英辞書で調べた単語をそのまま英和辞書で調べることができるような機能があると嬉しい(またはその逆も)

[カップスープ]
  非常に有効。みそ汁でもいい。1週間はそれなりに長い。気分転換になる。

[コーヒー]
  あればいいかもしれないが、基本的にホテルにはあるので数はそれほど多くなくていい。またストアで買うこともできる。可能であれば粉末のお茶を持ってくると良いと思う。

[プラスチックのナイフとフォーク]
  今回は、往路の機内食に使ったプラスチックのナイフとフォークをそのまま使用させてもらったが、ホテルでの食事に重宝した。会場ホテル以外では、近所のストアで買ったものを食べることが多いのでキャンプ用のものがあればそれがいい。

[コインの使用法]
事前にコインは整理して表示して覚えておくか、小さい袋を予め用意して、1ドル単位でまとめておくと使いやすい。日本のコインセレクタみたいなものがあると便利(あるかどうかは不明)

[現金]
基本的には現金は不要。クレジットカードのキャッシュサービスを使うといい。必要な分だけ引き出して使う。または、CityBank等に口座を作りそこに入れておくといいのでは。

[映画DVD]
便利だったが、できればキャプチャーしてHDに内蔵してくること。DVDを持ってくるのはナンセンス。

[胃腸薬]
  基本的に食生活ががらっと変わるので、消化不良を起こしやすい。小瓶に丸々あってもいい。


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 14:47 (929 回閲覧)
[本]
所持していたのは雑誌1冊とルビーの本。実際に読んだのは、行きの道中で雑誌を一冊読んだだけ。あとは読む機会がない。
仮に読む時間が有ったとしても英語で何か本を飼って読んだ方がいい。今回は、Macworldを購入。また、ガイドブックは不要。ネットで調べる方が良い

[長袖のシャツ]
2枚を持っていった洗濯しやすい(=乾きやすい)シャツを一枚持っていき、洗いながらきれば十分。
会場での寒さ対策はフリースベストが最適

[石けん/タオル]
ホテルをベースに宿泊するのであれば石けんは全くいらない。荷物になるだけ。特にコンフォートは完備しているし、毎日あたらしい物に変えてくれる。


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 14:52 (871 回閲覧)
1.荷物を減らすこと。荷物を減らすこと。荷物を減らすこと。荷物を減らすこと。機内持ち込みだけでも可能なくらいに減らす努力を。
2.万が一macが起動しなくなることもあり得るので、メンテナンス用のセットは常に携帯する必要がある(CD?USB?)
3.常的に持ち歩くリュックとマックをどうやって持っていくかをよく考える。できれば、バックパックは一つにして、それで全部済ませたい。
4.Tシャツなどは、不足であれば現地で購入すること。お土産にもなる。
5.洗濯バサミがあるといい(お菓子の封印にも使える)。または、洗ったものを干すことができるロープがあるといい(キャンプ用品)傘は不要かも。
6.ペンはなくしてもいいものを一本もって行く方が気分的に楽。
7.バスでの移動があるのであれば、FMラジオはあったほうがいい。
8.メモ帳は行く先々での簡単なメモなので、今の名刺台紙メモでいい。


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 15:00 (1112 回閲覧)
・ホテルは、複数人でShareするほうがかなり安上がり。
・Airport(Phoenix)---Hotelは25分程度でタクシーで50ドルほど。
・downtownからHotelのバスもあるらしいが、そこまでのバス代は13ドル相当らしい。
・空港---Downtownの料金は不明
・Phoenixの空港では、国内線であるために、空港から出てくるのにそれほどの時間はかからない。(30分程度か?)
・hotelには、インターネット接続サービスがありEtherCable/USBcableはパックで準備されている。接続速度は10mbで一日10$。
・デベコン会場ではAirmacReadyの為に接続可能。
・ホテル自身は、会場のホテルを確保するのが、人的交流の面や、利便性の面からも非常に有効。
・前日のパーティは、日本人に会っておく為にも出席するといい。今回は、様々な人々にここで会うことができて、その後の展開が楽になった。
・前日パーティ、ファイナルパーティともに、荷物は極力減らして、参加すること。(多少おくれていくくらいのほうがいいかも)
・翌日以降の時差ぼけが問題ないのであれば、前日インでも問題ない。ただし、早めに入って体調を整えるべき
・デベコンセッション中は、ノートは不要。(配布されるセッションノートが使える)或は配布されるセッションのプレゼン資料CD(ppt/pdf/key)をそのままPCで閲覧しつつ、メモをTXTでとればOK。
・質問はどんなレベルでもOK。みんな平気でマニュアルに書いてあることを聞いている
・このセッションと前後として、FMのトレーニングも開催されているので、有償ではあるがそちらも検討するといい。
・提供される資料を、txtで訳しておくと、翌日のセッションが効果的になる。翻訳サイトをつくのもいい。
・録音は、ダメ。PBの場合、バッテリを余計に持ってくると精神的に楽。ただし充電は可能
・時計は、日常的な腕時計と、そのほかにもうひとつあれば時差の確認等含めて楽。目覚まし時計はそれのみしか使えないので、アラーム付きのG-Shockがあれば十分。
・部屋履きは、日常的に使用している靴しかないのでスリッパのようなものがあるといい。
・気候的な要素もあるが、持っていく洋服はワイシャツは減らしてデニムのシャツをセッション中の防寒用に使用するといい。または、フリースベスト。
・ジーンズは1本。予備にチノパン。寝間着は不要、。
・基本的に、ホテルの外に居るとき以外は暑くない。むしろ寒い。
・海外旅行用スーツケースを持っていくべき。国内旅行用では小さすぎる。
・パームは持っていかなくて正解。
・本は1冊で十分。
・提供されるバックをセッション中に持ち歩くことが多いので、他の人と間違わないように何らかのマークをつけておくといい。
・カメラは携帯カメラ、もしくはコンパクトカメラで十分。大きいのは持ち歩けずに邪魔になるだけ。
・お気に入りのボールペンを使うのであれば、替芯も用意する
・このホテルであれば、石けん、コーヒーは不要。多く飲みたいのであれば、コーヒーは持っていくこと。
・歯ブラシ、歯磨き粉は必須。
・揮発性ガスを使用していないメガネクリーナーを持っていくこと。
・Phoenix は非常に乾燥している為に、乾燥肌になりやすい。
・英語に関しては、質問者の発言まで理解しようとするのであれば、英会話のフリーディスカッションをもっと利用するべき,
・携帯への転送メールは、出発前に解除しておくこと。


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 15:05 (2922 回閲覧)
・電源コードは、延長用の口を持ってきていると会場での給電もそれほどきにせずできる。
・バッテリを2個持ってきているのは重いけれど正解
・室内用のサンダルは必要。
・コーヒーは、2日に一度2パックが来るだけなのでやはり持ってきた方がいい。Brooks珈琲のようなもののほうが、便利だと思う。
・ひげそりと歯磨き粉はないが、言えば届けてくれるらしい。
・いつもの辞書は、持ち歩きに不便なので、パームがいい。
・カメラは、今回のXactiだけで十分。荷物にはなるがカメラのクレイドル、三脚はあったほうが便利。その代わり、接続アダプタは不要。
・時計は、Gショックでいいので夜でも見えるものをディスカウントショップで買うべし。Gショック2個は正解。
・日常的に最低限のものでいいので、英語で文章を書く癖を付ける事。
・機内持込み用に最低限の薬を持ってあとは、スーツケースに入れた方がいい。
・この季節では、ジャケットはいらない。ダンガリのシャツが2枚ほしい。洗濯機はコイン式がある。
・今回は300$で持ってきたが、これで十分。大きな紙幣は20$を上限としておいた方が使い勝手がいい。小銭は来る前に最低限種別を覚えておかないと使えない。
・暗い場所で、タイピングすれば、ブラインドタッチの練習になる。
・セッションに入る前に、他の場所を旅行した方が言葉としては慣れるかもしれないし感覚がアメリカに慣れるのでセッションに参加し易くなれる。
・ファイルメーカーの開発/日常使用は英語版でやったほうがいい。その方が言葉の使い方に慣れる。
・今回名刺は30枚持ってきたが、足りない。英語版をメインにして、日の丸を入れた方がいい。
・カンファレンスバッチに張る日の丸、fm-hokkaidoのロゴがあってもいいかも。
・日常的に、映画を英字字幕で見ていると多分英語表現にも慣れるのではないか。後半ずっと、CC付きのテレビを見ていたが、かなり英語に慣れたような気がする。
・終わった夜はそれぞれ、いろいろあるので難しいが、できればその日にやった事の問題はその日のうちに整理し、翌日にでも質問した方が効果的。
・ちょこっと小腹がすく事もあるので、チキンラーメンが何かを持ってくるといい。粉末スープでもOK
・スーパーで買い物をする事が前提になるので、あればキャンプ用のナイフとスプーンが一緒になっているものもあれば便利。
・コーヒーは、粉末とティーバックで持ってくるのがいい。ホテル宿泊が前提であれば、ホテルには備え付けあるし、セッション中はスタバが出るのでそんなに、量は要らない。
・石けん、タオル、アラームはホテルで準備されている。
・コンフォートインは、全国展開しているのかを確認すること。FTPは使えないないが、フリーでネットに綱つなぐ事ができるので便利。一泊70$程で朝食付き。
・電話は、グローバルパスポートで来るべし。こっちに居る間に電話番号の交換をすることもあるので交換ができるかもしれないし、何かと楽。その間だけ変更ができるかAUに確認すること。さもなければその間だけ機種交換をしてもいい。
・カメラの三脚は日常利用時から付けておいた方がいい。
・本は1冊で十分。それも小さくて、機内持込み用のバックにはいるくらいの大きさが適当。
・好きなDVDを一本マックに入れて英語字幕で見てくるのもいい。
・マックは飛行時間、待ち合わせ時間により電源か、バッテリは携帯すべし。空港では充電できることも多い。
・出発する前に、携帯メールへのメール転送は止めておく事


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