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回答者: Arg 掲載日時: 12-Jun-2007 11:21 (758 回閲覧)
これは本当に知り合いが増えます。
先方がこっちのことを覚えているかどうかは別として知り合う機会は山のようにあります。(前回はFM社の社長のドミニクさんと話す機会がありました。)

また海外の方との交流ばかりではなく、日本人との間でも非常に知り合いが増えると思います。全体でここ数年1500人ほど参加しているそうですが、その中で日本からは30人くらいでしょうか。その30人の大半の方は日本でも匆々たるメンバーばっかりですから、ここで顔を売らずしていつ売るというところです。

FM-Hokkaidoがまがりなりにも数年間活動してこれたのは、こうしたところで知り合い、その後非常に好意的にサポートしてくれているFM界の重鎮の皆さまががいればこそだと思っています。

それまでは、書籍を買うことでしか繋がることができなかった、またはメーリングリストでしかしらなかった方々とリアルな出会いがあるのもまたデベコンの良い所だと思います。

ですから名刺は山のようにあっても問題ないですよ。


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回答者: Arg 掲載日時: 12-Aug-2007 10:03 (1671 回閲覧)

1.デベコンロゴの入ったバック。コンピュータを入れるクッション材が入っているすぐれもの。
2.セッションバインダー。スケジュール、スピーカー紹介、セッション詳細、各種サードパーティーの広告、などなど。あと忘れてならないのが、初日、2日目のパーティのドッリンク券(それぞれ2ドリンク分)が入ってます。無くさないように。あ、ちなみに2ドリンクで足りない人は有償で購入です。
3.セッションCD。これを予めHDDに移動してセッション中に使います。
4. IDカード。これを首から下げてると部屋に入れます。また、ホテルの中でもこれをかけているとお互いデベコン参加者ということが一目瞭然。ちなみにこのIDには、FBAのメンバーシップリボン、認定デベロッパーリボン、出身地リボン、参加回数リリボンなどがつけられます。ついていないときは、レジストレーションで再度言って
もらうこと。
5.NFRのAdvanced版FM9。昨年まではスタンダード版でした。こういうデベコンに来る人々ですから、スタンダード版ではなく、Adv版の配布はうれしいところ。でもそのせいで、昨年より多少参加フィーがあがったのかも?
6.FileMakerMagazine(最新号)
7.ポロシャツ(昨年はTシャツ)。デベコン申し込み時にサイズを伝えています。もしサイズが合わないときは、最終日にその旨を伝えるとうまく在庫があればサイズを変えてもらえそうです。
8.各種サンプル品


[追記]

どうも時々中身が不足しているバックがあるようです。
2008年は、僕はFMAdvのCDがなかったりしました。どんなものが入っているかをよく周りの人と確認するといいかもしれません。
今回はCDだったのですぐ気付きましたが、なんかの景品とかだと判らないですね。


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回答者: Arg 掲載日時: 19-Aug-2009 15:49 (635 回閲覧)
3年ほど前から、日本で使用しているAU携帯のSIMカードをアメリカ現地では、初代iPhoneに入れて日本からの電話受信用に使用しつつ、現地での電話としても使用していました。まぁ、日本からの連絡には全く問題ないのですが、こっちで知りあった現地のデベロッパーさんと連絡をとるのにいちいち国際電話をかけてもらうのもどうかと思ってました。
そこで昨年(’08)に教えてもらった、AT&TのプリペイドSIMカードを試してみました。既日本の通販でアメリカで使用可能な2バンド携帯を10000円程で買って持っているので、25$のカードを買うだけです。この金額自身は25 $ を最低に上はどこまであるのか知りませんが、有効期限が3ケ月あるので現地連絡で使う分には十分です。もし不足になったらweb上で追加もできます。一回電話をする度に、AT&TからSMSで、今の通話はいくら、残りはいくらと通知がくるので安心して使えます。このSMSのおかげで現地の人と、パーティ中なんかも連絡を取り合って一緒のテーブルに座る事もできましたから、25$は結構お得では無いでしょうか。


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回答者: Arg 掲載日時: 19-Aug-2009 15:56 (1691 回閲覧)

もしかしたら昨年('08)も既に始まっていたのかもしれませんが、今年のデフコン中は全てのセッションの内容(登録時に貰えるバインダーの中の記載内容と同等)が全てiPhone/iPodTouchでも確認できるようになっていました。おかげで、いつもならスケジュール表と内容を見比べながらホテル内をうろうろしていたのに本当に変わりました。自分のセッションを登録すると自分専用の頁が出来たりして、なにしろラクチン。

これで、セッション開催の部屋番号や、そのあとの評価の頁(今年はセッション終了後の評価もwebでした)まで確認なり、ナビゲートしてくれると完璧ですね。ちなみにこのサイトはfmpugで実行していたのですが、全くのフリーで、最初にメールアドレスと名前を登録するだけで誰でも使用可能なサイトでした。勿論webですから、PCやMacからも確認できますが、やはりiphone/iPodTouchの利便性には勝てません。来年も実践してくれると嬉しいですね。

そのせいかどうかは判りませんが、今年はfmdevconというnonpassword の wifi が用意されており、ことネットワーク接続に関しては全く不自由はありませんでした。
ただiPhoen/iPodTouchの使用頻度が極端に上がるので、これらをを直接電源から充電するセットは必要な備品となりました。


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回答者: Arg 掲載日時: 13-Nov-2011 11:15 (610 回閲覧)
最近のデベコンでは、本当にMacを使っての参加を多く見るようになりました。僕が参加しだした頃は、いいとこ半々。かなりの数の参加者がDellとかHPのロゴのついたPCを持ち歩いていたように思います。
また、Macも皆さん、Airを使いだしている方が多いようです。

そんな今年ですが、とても困ったことがありました。セッション資料がCD配布だったのです。雲のマークの入ったロゴだったので、今年はきっとダウンロードも可能、なんて思わないわけでは無かったのですが、物の見事に期待を裏切られ、CDが配布されました。この中にはセッションサンプル、セッションスライド、その他諸々の資料が沢山入っています。

そして、なんと僕の手元には、AirとiPad。光学ドライブは遥か数千マイル先の北海道の事務所です。

困りに困っていると、大阪のN井さんが通りかかり、資料を転送してもらいました。来年はご迷惑をかけないようにしないとなぁ。


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