メインメニュー
About FM-Hokkaido
FM-Hokkaido Report
Amazon 検索
アマゾンのFMな紹介
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
遥かなるDevConへの道 > DevConについて > セッションへの参加
 カテゴリ
このカテゴリ関連の情報
カテゴリ FAQ 最新FAQ
 セッションへの参加
同時に3−4コースが開催されるセッションに効率よく参加するために
6 iPadはセッション参加のための最強ツールとなるか?

 FAQ
以下はカテゴリ内に掲載されているFAQです。
(1) 2 »
回答者: Arg 掲載日時: 31-May-2007 23:20 (1078 回閲覧)
セッション自身には大半の方がノートパソコンを持ち込んでいます。最初の年は、WinPC(HP製が目立った)とMacが半々くらいでしたが、それ以降はMacのほうが目立っているようです。
デベコンに会場で登録すると期間中のセッションの際に使用されるプレゼン資料の入ったCDが渡されます。プレゼンの大半はpptファイルです。僕はこのcdを予めノートパソコンに入れ込んでセッション中にこのpptファイルを開きながらプレゼンターの話を聞いています。とるべきメモに集中できますし、メモ自身はpptファイルのメモ欄にそのまま書き込んでいけばいいノートが出来上がります。また、前日やセッションが始まる前に、そのセッションで使用されるpptファイルを予め眺めておいて、わからない単語などは辞書で引いて意味などを書き込んでおけばより効果的だと思います。ちなみに僕のノートパソコンには、辞書ソフトも入っているので解らない単語を調べるのにもMacは役立っています。
基本的にセッションの録音等は禁止されていますので極力効率よくノートを取ることが重要なファクターになると思います。


回答者: Arg 掲載日時: 12-Jun-2007 11:44 (1047 回閲覧)
デベコンでは、参加登録を会場でするとバックやらCDやらをもらいます。このバックがセッション用のバインダーを入れるのに使えるのでみんなそれを持ち歩いています。ところがこのバックみんな同じなので、ぱっと見間違えることも多いのです。
取っ手や表面に区別できるバンダナを巻いたり時計を引っ掛けたり、人夫々趣向を凝らした違いを表しているのを見ると楽しいです。

ちなみに僕は、Gshockみたいな時計を付けておいて日本時間を表示していました。意外に便利ですよ。


回答者: Arg 掲載日時: 12-Jun-2007 11:49 (1171 回閲覧)
会場では、SSIDとパスワードが設定された無線LANがありますので現地に着いたらなるべく早くその情報を入手して、インターネットに繋げる環境を構築します。
各ホテルの部屋でも有料で接続は可能ですが、確か1日あたり10ドルくらいだったと思います。
その分を浮かせる為に、ノートを持ってセッション会場のあたりに行ってネット接続しようとしたら、いろんな人が既にそこに居て、そこでもまたFMネタやマックネタで盛り上がりました。
びっくりするのは、古いpowerbookを大事に使っている人が多いということ。昨年のデベコンにMacBookKuroを持っていったら、「見せて」「見せて」ということが何回かありました。


回答者: Arg 掲載日時: 12-Jun-2007 11:52 (928 回閲覧)
セッション会場には電源のコンセントがありますので必要であれば充電可能です。
その際に今のアップルの電源は大きいのでコンセントの形状によっては人の迷惑になることもあります。
純正の長い電源の先を持っていくか、百円ショップなどで先端部分だけの短いものを購入して持っていくと喧嘩にならずにいいかもしれません。

「追記」
今年2007は、非常に多くの方が電源っを使っていました。セッション中も後方
で電源の口の取り合い状態です。
単に一口で延長するのではなく、二口や三口などに拡張できるタイプのもののほうがいいです。そこでまた会話も生まれ、新たな交遊関係もできるかもしれません。
ちなみに、差し込みの口は普通の日本製のもので対応可能です。よくあるアメリカの3本の差し込みタイプのものである必要はありません。


回答者: Arg 掲載日時: 12-Aug-2007 09:52 (1265 回閲覧)
デベコン中みんなが持っているバインダーですが、これは結構重いのです。確かにバックの中に入れてしまえば特に問題ないのですが、欧米の方々と異なり体力的にきついのです。

その日に必要なのは、会場見取り図と当日スケジュールと当日の内容の詳細内容くらい。ここらへんだけ、クリアファイルかなにかに入れて持ち歩いた方がよっぽど楽です。環境が変わって慣れない状態でのセッション中ですから、極力体調に負担にならないように気をつけましょう。

あと、配布されるレポート用紙は必須です。


(1) 2 »
powered by xoops theme by dezinedepot