メインメニュー
About FM-Hokkaido
FM-Hokkaido Report
Amazon 検索
アマゾンのFMな紹介
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
遥かなるDevConへの道 > DevConについて > 道中〜デベコン期間前後
 カテゴリ
このカテゴリ関連の情報
カテゴリ FAQ 最新FAQ
 道中〜デベコン期間前後
参加道中からデベコン直前、直後について
4 北海道からの参加

 FAQ
以下はカテゴリ内に掲載されているFAQです。
回答者: Arg 掲載日時: 12-Jun-2007 11:28 (758 回閲覧)
北海道からだと、どうしても千歳ー成田という国内移動が必要になりますので割高感が否めないのが辛い所です。(一説によると、一旦韓国に出てそこでアメリカ往復を買った方が安上がりという場合もあるかもといおう未確認情報も)。
学生時代は、それこそ5000円でも10000円でも安くということで奔走しましたが、デベコン参加がメインである以上そこは、デベコンの参加に体調のピークを持っていけるようにしています。
個人には過去3回とも全て旭川のHIS で手配してもらいました。僕の場合、デベコンに併せて、カナダかアメリカの他の場所を周遊しますので、乗り継ぎのしやすさ、カバーエリアの広さから全便UAで統一しています。多分一回あたり15000マイルくらいたまっているんじゃないでしょうか。
いつも4月から5月に申し込んで、千歳ー成田の飛行機(便数が極端に少ない)を確保してもらうようにしています。うまく行かないときは千歳ー羽田ーー成田とワンステップ多くなるので日本を出る迄に疲れちゃいますね。


回答者: Arg 掲載日時: 25-Jun-2007 14:49 (786 回閲覧)
特に前日に入る時間帯は、よく考えて遅くとも3時までには入りたい。登録の受付が5時で終わるので、それに間に合わないと初日の準備ができない。また、welcomeセッションに出ることもできないので、時間帯には要注意。会場のホテル代は、この時期であれば他のホテルと比べても安いので他のホテルとの価格比較をしても早めに入ることを検討するべき。場合によっては、飛行機の関係で遅れることもありえるので、余裕を持った日程をしっかりと考えること。あくまでデベコン参加が第一義であることを再認識して、デベコンがらみに関連した時間の有効的な使い方がいい。例えば、他のトレーナーがしている別のクラスに参加するなど。
1日早く入って現地で仕事をするのも一つの考え。


回答者: Arg 掲載日時: 11-Aug-2007 20:51 (1056 回閲覧)
入国のタイミングについては、既に言葉の関係もあって早めがいいと書きましたが、それ以外に体調面からもおすすめです。
私の場合、渡米後まる2日は時差ぼけで眠くて仕方がありません。なんとなくボーっとしていることが多いです。仮にこれがセッション中だと、せっかくのセッション中に居眠りなんてことになりかねません。
せっかくアメリカまでいったのだっから旅行というのはよくある話ですが、その旅行をセッションの前にすれば、多少の眠気も気になることはありません。
言葉の慣れ、体調の慣れの面からも先入りは結構効果的です。

ちなみにぼく時差ぼけ対策は「寝て直す」タイプです。ひたすら寝ることで体調が戻ります。その意味からも先入りは必須です。


回答者: Arg 掲載日時: 19-Aug-2009 15:41 (936 回閲覧)
今回は、札幌千歳から直接の海外渡航となりました。使ったのはeva air で、行きは札幌を16時、帰りはサンフランシコを02時という時間の飛行機です。個人的には例えマイルが溜まらなくとも、あの食事内容と機材の充実とサービスであればこれからもevaを使いたいなぁと思う次第です。おまけに、成田や名古屋、関西に行かずにいきなり海外に出る事ができるのは手続き的にも、行程的にもとっても楽です。おまけに食事も一回多いし。ちなみ今回 札幌ー台湾は、ビジネス用じゃないの?という位の立派な座席を利用できたり、帰りのサンフランシコから台湾は、CAさんの前という足を投げ出せる座席だったので、12時間の長旅も全く気になりませんでした。


(追記:実際に台北ー千歳間は、長距離でビジネス用に使う座席でした)

一番長く感じるのは、千歳から美瑛までですねぇ。


powered by xoops theme by dezinedepot