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遥かなるDevConへの道 
ようこそ 遥かなるDevConへの道 このページでは、よくある質問とその質問に対する回答集を掲載しています。どうすればいいのかわからないといった疑問や、すでにご存じのFAQをお持ちでしたら、お気軽に投稿してください。各FAQに対して自由にコメントも追加できますので、お気軽にコメントを投稿してください。
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以下はカテゴリとそのサブカテゴリの一覧です。 見たいFAQがあるカテゴリを選択してください。
カテゴリ FAQ 最新FAQ
 DevConについて
毎年アメリカで行われているファイルメーカーおたくの祭典"Developers Conference"について、参加方法から、参加までの道のり、現地での行動、などなど、過去数年に渡って参加してきた経験をなるべく系統だってまとめてお伝えします。なお、あくまで個人の経験に基づいていますので、その点はご了承ください。
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カテゴリの編集 英語 DevConはアメリカで行われますから、当然英語です。その英語をどうにかするためのメモ
4 名刺について
カテゴリの編集 参加登録 DevConに参加するまでの手続きなど
4 申込サイトが変わった?
カテゴリの編集 服装 会場や現地での服装について
3 サンフランシコの場合は.....
カテゴリの編集 セッションへの参加 同時に3−4コースが開催されるセッションに効率よく参加するために
6 iPadはセッション参加のための最強ツールとなるか?
カテゴリの編集 その他 その他のもろもろ
7 リボンがない!
カテゴリの編集 過去の帰国途上での備忘録的メモ 帰国の途上で書込んだメモ
5 2年目の参加のあとで感じたこと(DevCon05感想)
カテゴリの編集 持っていく通貨 通貨についてのあれこれ
2 よく使う紙幣はどれか?
カテゴリの編集 ホテルについて 問題は滞在先をどうするか....高くても会場のホテルか、遠くても安いホテルか
2 ルームシェアはいい感じ
カテゴリの編集 食事について デベコン中の食事の時間帯....有効に使うとかなり効果的
3 食事の時間帯は友人、知人を作るにはもってこい
カテゴリの編集 道中〜デベコン期間前後 参加道中からデベコン直前、直後について
4 北海道からの参加

 最新のFAQ一覧
以下は掲載されている最新FAQの一覧です。
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その他 ]
回答者: Arg 掲載日時: 13-Nov-2011 11:43 (2769 回閲覧)
セッションに参加するためには、首からデベコンタグをぶら下げて、それをパスがわりにあらゆるセッションに参加します。

実はこのバッチの下には、自分の所属する国、参加回数、などいろんなリボンを自分で貼り付けます。ただし、自分では貼ることができないリボンもいくつかあります。
例えば、
FBA/AuthorizedTrainer
Certification
これらは予め付いた状態で配布されます。

もしなかったら、受付では判らないのでIn の人を捕まえて確認しましょう。
一番確実なのは、デルフィナさんとかギャラガーさんとかリンダさんとかでしょう。参加回数の多いFBAの方々なら、そのあたりの対処の仕方も判っているので、まずはそうした方々に尋ねるのもイイかもしれません。


その他 ]
回答者: Arg 掲載日時: 13-Nov-2011 11:21 (2707 回閲覧)
さすがに何回か参加してくると、いろんな顔見知りができて、嬉しい再会も多くなります。他の国の方々のほうから声をかけてくれるようになると、この上なく幸せな気持ちになりますね。実は、そうなる為には、何しろ積極的に声をこちらから掛けることが重要かとなと実感しています。折角、現地に来て、いろんな国やエリアの人と話せるタイミングですから。
でも、英語は苦手...と思う気持ちもよく判ります。
そこで、一つ、ポイント。

僕の感覚では、実は英語をしゃべる人々は、日本人がそんなに上手い英語をしゃべるとは当初から思っていない、と思います。と、言うより、彼の地の人々は、何しろ、聞こう、としてくれます。また話す側も、理解できないのは上手くしゃべることができない、私が悪いのではなく、理解できないあなたが悪い、くらいの勢いでしゃべります。
最初はむずかしい感覚かもしれませんが、是非、トライしてみてください。

そしてしゃべるときは、「大きな声で、ゆっくりと」です。


その他 ]
回答者: Arg 掲載日時: 13-Nov-2011 11:15 (610 回閲覧)
最近のデベコンでは、本当にMacを使っての参加を多く見るようになりました。僕が参加しだした頃は、いいとこ半々。かなりの数の参加者がDellとかHPのロゴのついたPCを持ち歩いていたように思います。
また、Macも皆さん、Airを使いだしている方が多いようです。

そんな今年ですが、とても困ったことがありました。セッション資料がCD配布だったのです。雲のマークの入ったロゴだったので、今年はきっとダウンロードも可能、なんて思わないわけでは無かったのですが、物の見事に期待を裏切られ、CDが配布されました。この中にはセッションサンプル、セッションスライド、その他諸々の資料が沢山入っています。

そして、なんと僕の手元には、AirとiPad。光学ドライブは遥か数千マイル先の北海道の事務所です。

困りに困っていると、大阪のN井さんが通りかかり、資料を転送してもらいました。来年はご迷惑をかけないようにしないとなぁ。


回答者: Arg 掲載日時: 13-Nov-2011 11:07 (645 回閲覧)
多分、なります。
昨年までは、ノートパソコンを持って、電源ケーブル持って、バッテリがなくなると端の方のコンセントのあるところにつないで使っていました。

今年は違います。
全てiPadで終わりました。何がイイかというと、まず、電源の心配が要らない。一日くらい平気で持ちます。起動、終了も早い。この起動、終了って結構重要で、セッション終わったら直ぐに移動とか、プレゼンテーターに質問とかするのに、カバー締めて、そのまま抱えて移動、ってことが簡単にできるのはかなり便利です。おまけに、軽い。

配布される資料はpdfか、keynoteがありますので参考資料として閲覧は問題ありません。

今回、PDFを見ながらマーカーでその上に線を引いたり、初日の1−2コマは試行錯誤していましたが、最終的には、"Noteshell"というiPad アプリのみで終始しました。ぽんとは手書きができること、書くときに手のひらを置けるエリアがあること、などです。

ちなみにノートはこんな感じ


その他 ]
回答者: Arg 掲載日時: 19-Aug-2009 15:56 (1691 回閲覧)

もしかしたら昨年('08)も既に始まっていたのかもしれませんが、今年のデフコン中は全てのセッションの内容(登録時に貰えるバインダーの中の記載内容と同等)が全てiPhone/iPodTouchでも確認できるようになっていました。おかげで、いつもならスケジュール表と内容を見比べながらホテル内をうろうろしていたのに本当に変わりました。自分のセッションを登録すると自分専用の頁が出来たりして、なにしろラクチン。

これで、セッション開催の部屋番号や、そのあとの評価の頁(今年はセッション終了後の評価もwebでした)まで確認なり、ナビゲートしてくれると完璧ですね。ちなみにこのサイトはfmpugで実行していたのですが、全くのフリーで、最初にメールアドレスと名前を登録するだけで誰でも使用可能なサイトでした。勿論webですから、PCやMacからも確認できますが、やはりiphone/iPodTouchの利便性には勝てません。来年も実践してくれると嬉しいですね。

そのせいかどうかは判りませんが、今年はfmdevconというnonpassword の wifi が用意されており、ことネットワーク接続に関しては全く不自由はありませんでした。
ただiPhoen/iPodTouchの使用頻度が極端に上がるので、これらをを直接電源から充電するセットは必要な備品となりました。


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